浮気の証拠集めのやれる範囲(推奨)

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弊社に依頼をする前に、自分で探偵の真似事をし(きつい言い方かもしれないが)結果、自分では証拠がとれず、最終的にご依頼される方が最近増えてきおります。

これはかなり最悪状況なことが多いです。

なぜなら、ほぼ対象者達にばれていて、後の調査が難しくします。

(難しくなると一度で済む調査が二度三度かかり、結果調査料金が高くなります。)

正直、我々探偵でも知り合い(顔見知り)の尾行は無理に近いです。

TVや映画のように、全く対象者に姿形を見られずに尾行は難しいです。

(もちろん対象者に覚えられるまで、見られることはありませんが)

ご自身で、チャレンジしても結局尾行に失敗するか、尾行が成功したとしても証拠が押さえられない、ということが多いです。

(証拠映像をカメラに収めるにも、技術が要ります。)

警戒している状況で、ご依頼をされますと、上記に書いたように、調査が難しくなります。

警戒した対象者達のとる行動は、尾行者の特定が出来なくてもホテルに入るときに周りを見渡し、誰もいなくなるまで待ったり、ホテルに中々入らなかったりもします。

こうなると、どんなに優秀な調査員でも1度目でホテルの入りをとるのは非常に難しくなります。

その為、通常より調査の回数を行わなければならないことになります。

いくら警戒はしていても、対象者達は浮気を止めないので、証拠はなんとかしてとりますけど・・・

なので、尾行や証拠収集は探偵に任せたほうが賢明です。

では、ご自身で出来る範囲の浮気調査を書いていきたいと思います。

(もちろん、絶対にばれないことが条件です。)

オーソドックスなところで、スマホや携帯のメールやラインの確認です。

これが出来ればいつ会うのかが分かり、その日にピンポイントで調査を依頼すれば調査料金を抑えられます。

また性行為を示唆する内容のものがあれば、浮気の証拠となります。

携帯やスマホのロックを解除して得たメールやラインのやり取りを証拠として用いる分にはそんなに問題はありません。

もちろんこの行為も、絶対にばれないことが大前提です。

証拠を得るには警戒させないことが大前提です。

浮気を気づいていても気づかないふりをして泳がせるのが一番効率がいいのです。

最終的な準備が出来てから攻撃します。

hy東京探偵事務所 町田オフィス

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