過去の浮気調査

September 25, 2017

 

今回の浮気調査の対象者は妻の方です。

最近は妻の方の浮気調査の方が増えている傾向です。

 

クライアントは妻と同居しているのであやしい日を絞って調査を行いことができ、今回の調査は空振りがなく行えました。

 

先ずは浮気を疑った原因がラインです。

夜中に飲み会から帰ってきた後、ラインのポップアップ表示に男の名前からのメッセージを確認。しかも、ハートマーク付きで・・・

 

これは、浮気の疑いが強いとのこで弊社に依頼。

 

調査初日は旅行に行くかもしれないと。

対象者はもちろん女友達と行くと言っているが、案の定男と合流。

 

旅館での一泊とデート風景を押さえ、調査終了。

調査時間29時間。

 

次に飲み会。

最初は会社の同僚と飲むが、その飲み会終了後、男と合流。

合流後、ラブホテルに行き、ことを済ませ帰宅。

 

飲み会の場所は違うが、これを2回行い、そのうち1回目に男の氏名・住所を判明。

 

調査時間15時間。

調査時間13時間。

 

合計調査時間57時間。

 

この浮気調査は60時間パックで調査を受けており、調査費用は50万円です。

(実費経費は別です。)

(調査時間は60時間に達していませんが、50時間以上調査を行うと60時間パックで調査をご依頼していただいた方が調査料金を抑えることができます。)

 

旅行と1回のラブホテルの出入りで、不貞の証拠としては十分ですが、クラインアントの要望によりもう一回分の調査を行わさせていただきました。

 

ラインの内容まではクライアントは把握していませんでしたが、妻の飲み会の日の帰宅時間(朝方)プラス、ラインのメッセージが来た段階で表示されるポップアップメッセージによって浮気の疑いを強め、飲み会のときの帰宅の遅さに目をつけ、ご依頼になったので空振りがなく調査が行えた次第です。

 

 

 

 

 

浮気調査に於いて、調査料金が抑えられる場合と膨れる場合 | 神奈川県の探偵/興信所/浮気調査ならhy東京探偵事務所 町田オフィス

浮気・不倫

浮気調査に於いて、調査料金が抑えられる場合と膨れる場合

July 13, 2017

浮気調査に於いて、調査料金が抑えられる場合と膨れる場合があります。

 

 

この状況を比較してご説明します。

 

同居と別居の場合の比較。

 

明らかに別居の場合の方が、調査料金が高いです。

同居であればある程度、怪しい日を狙って調査をできますが別居の場合はこの情報がありません。

別居した配偶者が仕事をしていれば、仕事中は調査を除外できますが(中には仕事中に会う方もいましたが)その時間帯以外を調査を行わないと浮気の証拠が掴めない場合があります。

(極端にいえば毎日調査を行わなければならない場合もあります。)

 

 

警戒してない場合と警戒している場合と警戒させた場合の比較。

 

警戒していなければ問題なく調査を行えるので、調査料金が膨れるようなことはありません。

 

警戒している場合は警戒度によりますが、多少の警戒ではこちらの探偵としての経験の方が勝る場合が多いので特に問題ないことが多いです。

(全く警戒していない場合よりは調査の仕方は慎重になります。)

 

警戒させた場合は大問題です。

※警戒させた場合とは、ご依頼者また友達に手伝ってもらい浮気調査を行いそれが相手に発覚してしまっている場合やご依頼者のミスで探偵に依頼していることが漏れてしまった等です。)

 

調査員を巻こうとしたり、罠をしかけたり(尾行がついていないか判明させようとする。)としたりと一筋縄でいかなくなります。

 

こちらも発覚しない為には作戦を立てながらの調査になります。

自ずと調査稼働も増え、調査員の増員になり調査料金が膨れ上がります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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