July 9, 2019

昨年9月に町田市で起きた高齢者住宅での事件。

高齢者の女性が住宅内で撲殺された。

9ヵ月後に殺人容疑で警視庁町田署に逮捕されたのは、同じ施設の隣室に住んでいた被害者の夫だった。

動機は、浮気を疑われた夫が逆上し撲殺した疑い。

当初から警視庁は容疑者には不倫関係にある女性がいるのではと疑っていたようだ。

この女性は中国籍であり町田市内に容疑者の男性が住まいを借りてあげていたそうだ。

何らかの関係があるかどうか捜査を進めている。

不倫をした挙句、逆上して撲殺。

不倫をする男性は身勝手な人間が多いが、人の道を踏み外し過ぎている。

被害者の女性は周囲に容疑者...

December 16, 2017

今回の浮気調査事例は、配偶者に浮気相手が2人いた案件です。

ただ、最初から2人いたわけではなく途中交代です。

※ご紹介させていいただいている事例は許可をいただいてから掲載しています。

こちらの案件では、定額プラン(¥400,000)で受けております。

※弊社の定額プランは終了条件として、浮気の証拠の取得までです。(依頼者の希望によりますが通常はラブホテルの出入りなら2回~3回、相手宅の宿泊なら2回程度になります。)

5回~6回の調査で、浮気相手の勤務先と自宅、ラブホテルの出入りを2回ほど押さえた後に異変が起こる。

デートの雰囲気がちょっと変わり...

November 23, 2017

今回、ご紹介させていただく浮気調査の事例はGPSを活用した事例になります。

ご依頼者ご自身でGPSをレンタルし配偶者の車に取り付けたところラブホテルに行っていることが確認。

そこで、弊社に依頼になった事案です。

調査方法はGPSを活用し、ラブホテルに行ったら現地に行きラブホテルからの出を撮影することです。

この調査のメリットとして、調査料金が抑えられます。

デメリットとしては、調査員が空いていなければ動けないことと、

(弊社としてもいつ動くかわからない為、調査員を待機させておくことは出来ず、他の調査が入ってしまえば調査員はそちらの調査を優先して...

September 25, 2017

今回の浮気調査の対象者は妻の方です。

最近は妻の方の浮気調査の方が増えている傾向です。

クライアントは妻と同居しているのであやしい日を絞って調査を行いことができ、今回の調査は空振りがなく行えました。

先ずは浮気を疑った原因がラインです。

夜中に飲み会から帰ってきた後、ラインのポップアップ表示に男の名前からのメッセージを確認。しかも、ハートマーク付きで・・・

これは、浮気の疑いが強いとのこで弊社に依頼。

調査初日は旅行に行くかもしれないと。

対象者はもちろん女友達と行くと言っているが、案の定男と合流。

旅館での一泊とデート風景を押さえ、調査終了。

調査...

August 28, 2017

根保証

賃金等根保証契約

第四百六十五条の二

一定の範囲に属する不特定の債務を主たる債務とする保証契約(以下「根保証契約」という。)であってその債務の範囲に金銭の貸渡し又は手形の割引を受けることによって負担する債務(以下「貸金等債務」という。)が含まれるもの(保証人が法人であるものを除く。以下「貸金等根保証契約」という。)の保証人は、主たる債務の元本、主たる債務に関する利息、違約金、損害賠償その他その債務に従たるすべてのもの及びその保証債務について約定された違約金又は損害賠償の額について、その全部に係る極度額を限度として、その履行をする責...

August 21, 2017

不貞の証拠の使い道の続きです。

【浮気調査後に可能な主な行動】


①配偶者に浮気を止めさせる。(交渉にて)
②浮気相手に浮気を止めさせる。(交渉にて)
③離婚の際、配偶者に慰謝料を請求する。(交渉にて)
④離婚の際、配偶者に慰謝料を請求する。(調停にて)
⑤離婚の際、配偶者に慰謝料を請求する。(裁判にて)
⑥浮気相手に慰謝料を請求する。(交渉にて)
⑦浮気相手に慰謝料を請求する。(調停にて)
⑧浮気相手に慰謝料を請求する。(裁判にて)



①配偶者に浮気を止めさせる。(交渉にて)
必要証拠数 : 0.5回分~1回分
配偶者と交渉し、浮...

August 18, 2017

「不貞の証拠って1回分じゃダメなんですか?」
という質問をよくいただきます。


はっきりと肉体関係がわかる証拠(行為中の動画や画像)であれば、1回分で充分です。
しかし、肉体関係がわかる証拠(行為中の動画や画像)は、手に入らないのがほとんどです。
では、どのような証拠が必要か?


裁判所が、肉体関係があったと推認できる証拠が必要となります。
推認できる証拠とは、裁判所が客観的に肉体関係があったと判断できるような証拠です。
「ラブホテルに1回入っただけだと、実際には肉体関係はなかったかもしれない。
しかし、2回も3回もラブホテルに行ってい...

July 13, 2017

浮気調査に於いて、調査料金が抑えられる場合と膨れる場合があります。

この状況を比較してご説明します。

同居と別居の場合の比較。

明らかに別居の場合の方が、調査料金が高いです。

同居であればある程度、怪しい日を狙って調査をできますが別居の場合はこの情報がありません。

別居した配偶者が仕事をしていれば、仕事中は調査を除外できますが(中には仕事中に会う方もいましたが)その時間帯以外を調査を行わないと浮気の証拠が掴めない場合があります。

(極端にいえば毎日調査を行わなければならない場合もあります。)

警戒してない場合と警戒している場合と警戒させた場合の比...

July 7, 2017

今回の浮気調査に於いて、浮気の証拠としたとは浮気相手の自宅での宿泊です。

(証拠として2泊分です。)

相手の自宅が浮気現場の場合は宿泊でないと、浮気の証拠にはなりずらい場合があります。

ラブホテルと違い、2~3時間の滞在ではどうしても言い逃れが出来てしまい浮気の証拠として認められない可能性が出てきます。

更に今回のケースは非常に特殊で、浮気相手が水商売をしており、宿泊の証拠といっても、夜に入りを押さえ、朝の出を押さえるとうことができない状況です。

調査方法は、休みの日に出かけるのを待って、帰宅時の入りを押さえ次の日の家からの出を押さえる方法で...

June 30, 2017

動産質

成立要件

引渡によって成立しましす。

対抗要件

第三百五十二条

動産質権者は、継続して質物を占有しなければ、その質権をもって第三者に対抗することができない。

※第三者に引渡た場合、質権自体は消滅しませんが、第三者に対抗出来なくなります。(大判T5.12.25.)

質物の占有回復

第三百五十三条

動産質権者は、質物の占有を奪われたときは、占有回収の訴えによってのみ、その質物を回復することができる。

簡易な弁済充当

第三百五十四条

動産質権者は、その債権の弁済を受けないときは、正当な理由がある場合に限り、鑑定人の評価に従い質物をもって直ちに弁済に充てる...

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hy東京探偵事務所
​町田オフィス

TEL:042-732-3534

MAIL:machida@hytokyo.co.jp

所在地:〒194-0013 

東京都町田市原町田2-7-6-306

代表:黒木 健太郎

探偵業届出番号:

東京都公安委員会 第0110313号

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